2013年10月3日木曜日

展覧会情報:森村泰昌 レンブラントの部屋、再び



展覧会情報:森村泰昌 レンブラントの部屋、再び
会期:2013年10月12日-12月23日
会場:原美術館
主催:原美術館

※詳細は画像をクリックで拡大表示、もしくは
http://www.haramuseum.or.jp

※画像が少し青みがかってしまいました。m(_ _)m

展覧会情報:ライゾマティクス inspired by Perfume [ICC]


Rhizomatiks inspired by Perfume
2013年9月21日-10月20日
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

※詳細は画像をクリックで拡大表示、もしくは



2013年8月2日金曜日

展覧会情報:もの みる うごくAR美術館



 ICCキッズ・プログラム2013
もの みる うごくAR美術館
2013年7月30日 - 9月1日
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] 4階特設会場
開館時間:午前11時 - 午後6時 休館日:月曜日、8月4日
主催: NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
後援:渋谷区教育委員会、新宿区教育委員会 
入場無料
※詳細は画像をクリックで拡大表示、もしくは下記のURLへ

※iOS端末をお持ちの方は、App StoreアプリまたはiTunesで「ARART」を検索しインストールすると、データをダウンロード後に起動しチラシにかざすとAR体験が可能らしいです。


2013年6月29日土曜日

展覧会情報:坂田栄一郎 - 江ノ島


坂田栄一郎 - 江ノ島
2013年7月13日(土)- 9月29日(日)
主催:原美術館
協賛:株式会社ニコン、株式会社ニコン イメージング ジャパン
協力:株式会社写真弘社、EIZO株式会社

※詳細は画像をクリックで拡大表示、またはリンクを参照http://www.haramuseum.or.jp



2013年5月25日土曜日

展覧会情報:オープン・スペース2013

 オープン・スペース2013
2013年5月25日(土)-2014年3月2日 (日)
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
◎開館時間:午前11地―午後6地
◎休館日:月曜日(月曜が祝日の場合翌日)、年末年始(12/28-1/3)、保守点検日(8/4,2/9)入場無料
◎主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
※詳細は画像をクリックで拡大表示します。

 
新進アーティスト紹介コーナー/エマージェンシーズ!020
池内啓人 プラモデルによる空想具現化
2013年5月25日 - 9月1日
◎会場 :ICCラウンジ・ウエスト 入場無料
◎主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
 
 ※詳細は画像を画像をクリックで拡大表示、または下記のURL参照。

2013年3月3日日曜日

展覧会情報:ソフィカル「最後のとき/最初のとき」



ソフィカル
最後のとき /最初のとき
会期:2013年3月20日ー6月30日
主催:原美術館
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
助成: アンスティチュ・フランセ日本
協力:サムスン電子ジャパン株式会社、ギャラリー小柳
開館時間:11:00am - 5:00pm
(3月20日を除く水曜は8:00pmまで)
休館日:月曜日(祝日にあたる4月29日、5月6日は開館)、4月30日、5月7日
※詳細・関連企画は http://www.haramuseum.or.jp および下記の画像をクリックで拡大表示


2013年3月2日土曜日

神林長平さん新刊「敵は海賊・海賊の敵」


出ました!
神林長平さん「敵は海賊・海賊の敵」
ラジェンドラ(対人知性体)の理解不可能な事態とはっ・・・

1月25日発行で送って頂きました。
2月は忙しくてパソコンが二台とも故障したり
リアルでも大変な出来事が・・・

これからじっくり読みます。
興味津々。

著者◎神林長平
発行所◎株式会社 早川書房
ISBN978-4-15-031093-6

2013年2月27日水曜日

AUから7インチのタブレットを頂きました。


AUから7インチサイズのアンドロイドタブレットを頂きました。
一世代前?の機種でしょうか。
やや厚くて重いです〜

アプリ検証用に必要だと思っていた矢先でしたので
やや嬉しぃ。

スマートフォンと操作は一緒ですが
内臓のメモリにやや余裕があるので
アプリをたくさん入れても大丈夫なようです。

音質がもう少し良ければとも思いますが
普段はスピーカーに繋いでいます。


Macがメインとサブ機、続けてダウン。
1月からの仕事がハードで
どちらもグラフィックボードが
逝ってしまったようです。
メイン機を購入してデータを移行して修理に出しましたが
 5年保証ギリギリでセーフ。
グラフィックボードと液晶パネル交換で
修理代13万円〜〜〜〜〜
新しいMacが買えてしまいます。

修理から戻ったMacにも、同じ環境を設定。

サブ機だったG4MDD Macも
グラフィックボードを差し替えて
電池も入れ替えて、いろいろやって
やっと起動しました。
電源がヘタっているような挙動で
修理が必要かも?


2012年11月18日日曜日

展覧会情報:MU [無] - ペドロコスタ & ルイシャフェス



MU [無] - ペドロコスタ & ルイシャフェス
会期:2012年12月7日(金)-2013年3月10日(日)
場所:原美術館
主催:原美術館、ポルトガル大使館
助成:EU・ジャパンフェスト日本委員会
特別協力:セラヴェス美術館
協力:シネマトリックス、アテネ・フランセ文化センター

画像をクリックで拡大表示、展覧会関連イベント等は複数ありますので照会は下記のアドレスを参照ください。
http://www.haramuseum.or.jp


2012年11月3日土曜日

展覧会情報:アノニマス・ライフ [ICC]



アノニマス・ライフ
名前を明かさない生命

◎2012年11月17日(土)- 2013年3月3日(日)
◎NTTインターコミュニケーション・センター[ICC] ギャラリーA
開館時間:午前11時 - 午後6時(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(月曜が祝日の場合翌日)、年末年始(12/28-1/4)、保守点検日(2/10)
入場料:一般・大学生500円(400円)/高校生以下無料 *( )内は15名様以上の団体料金
主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
お問い合わせ:0120-144199
URL: http://www.ntticc.or.jp/




ICC×新国立劇場  合同企画
スペシャル・トーク
高谷史郎×高木正勝
「明るい部屋」をめぐって
映像/記憶/音楽

◎2012年11月17日(土)午後2時より
◎NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
出演:高谷史郎(ダムタイプ)、高木正勝
会場:ICC 4階 特設会場
定員:150名(当日先着順) 入場無料

主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
共催:新国立劇場
お問い合わせ:0120-144199
URL: http://www.ntticc.or.jp/

2012年10月8日月曜日

o3o3.infoドメインを開設しました。


http://www.o3o3.info/ プロモーションサイトを開設しました。HTML5とjqueryを使った実験サイトです。曲はスカイリムの音楽担当のRameses Bさんのライセンスフリーの曲をお借りしました。
(楽曲部分はなしの設定に変えました)


上下の矢印ボタンでページ移動します。
サイト制作よりも、サーバーの設定のほうが、ややこしく時間がかかってしまいました。Adobe Cloudのサーバも、5つまでサイトを立ち上げられますので、Adobe Edgeのアニメソフトと相まって、いろいろ実験の楽しみが増えました。
 
 

2012年10月4日木曜日

展覧会情報:柿本照夫作陶展


柿本照夫作陶展
 「生命力の触感。」
2012年11月7日〜12日
mono gallery
武蔵野市吉祥寺本町2-15-1-2F  Tel 0422-22-8812


2012年8月6日月曜日

展覧会情報:ホームアゲイン



ホームアゲイン
__Japanを体験した10人のアーティスト

2012年8月28日(火)-11月18日(日)
原美術館

開館時間:11:00am・5:00pm(水曜は8:00pmまで)
休館日:月曜日(9月17日・10月8日は開館)9月18日、10月9日
入館料:一般1,000円、大高生700円、小中生500円
主催:原美術館、NPO法人アーツイニシアティブトウキョウ[AIT/エイト]

共催:バッカーズ・ファウンデーション
協賛:ダイキン工業株式会社、UBS銀行、ルイ・ヴィトン ジャパン
助成:公共財団法人アサヒビール芸術文化財団、アジアン・カルチュラル・カウンシル、公益財団法人花王芸術・科学財団

※詳細は画像をクリック後拡大表示、もしくは下記のURLへ

http://homeagain2012.tumblr.com/
http://www.haramuseum.or.jp/

2012年7月31日火曜日

展覧会情報:ひかり・くうかん じっけんしつ







ICCキッズ・プログラム2012
ひかり・くうかん じっけんしつ
パーフェクトロン(クワクボリョウタ+山口レイコ)

2012年8月14日(火)-9月2日(日)
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]4階特設会場
開館時間:午前11時〜午後6時 休館日:月曜日 入場無料

主催:NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
協力:A4A、株式会社フリートランスレーション
後援:渋谷区教育委員会、新宿区教育委員会
※詳細は画像をクリックして拡大表示、または下記のURLへ
http://www.ntticc.or.jp


2012年7月1日日曜日

ベルギーからの訪問者


 代々木にフジタヴァンテがあった頃の話。

その場所の展覧会のオープニングで
ベルギー人特派員と知合い
名刺交換をした。

彼から、ほどなく連絡があり
ベルギー人のアーティストが日本財団の招きで
来日しており
ぜひ日本人の作家に会わせたいとの申し出

来日した彼は、ベジタリアンと聞き
ベジタリアン用のもてなしメニューを・・・

お土産に、彼から
デンマーク人のSteffen Schmelling氏の
作品を頂いた。

話題は双方の作品
文化交流と気軽に始めれば
ベルギー人は・・・

激しい激しい〜

こちらの表現を完膚なきまでに潰さずには
いられないらしい。

相互理解なんて・・・
夢また夢?

ベルギー人たちは、勝ち誇って帰っていった。

なんとも日本人は外からの文化に寛容だが
ヨーロッパにおいては戦いなのかもしれない。
相手を駆逐しないと自分たちが脅かされるのか?

後日、横浜美術館の猿渡さんからも同じような体験を聞いた。

ヨーロッパからの女流作家と日本人の女流作家の討論会で
文化交流的なゆったりとした進行で行こうと思っていたら
激しい論戦が展開。
文化や芸術に勝ち負けは必要なのか?
日本人との考え方の違いに驚いたそう。

(c)Steffen Schmelling:栓抜き

2012年6月10日日曜日

展覧会情報:Hara Documents 9 安藤正子 - おへその庭


ハラ ドキュメンツ9
安藤正子 - おへその庭
Hara Documents 9
Masako Ando : The Garden of Belly Button

会期 2012年7月12日-8月19日
会場 原美術館ギャラリーⅠ、Ⅱ
主催 原美術館
協賛 原美術館賛助会員
協力 小山登美夫ギャラリー

※詳細は画像をクリックして拡大表示、および下記のアドレスにて
http://www.haramuseum.or.jp


2012年5月18日金曜日

展覧会情報:Open Space 2012 (ICC)


オープン・スペース2012
2012年5月26日(土)- 2013年3月3日
NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]

※詳細は画像クリックで拡大表示か下記のURLへ
http://ntticc.or.jp/



2012年4月30日月曜日

ヨーロッパとフランクフルトが合体した地図


ルフトハンザ航空のポスターのイラストレーションの仕事でした。
フランクフルト市内を移動するような気軽さで
ヨーロッパ中を巡れるような・・・

20年以上も前の制作で
少し紙が伸びて浮き上がってしまいましたが
変色もなく、切り絵の欠けもなく
保管状態は良かったみたい。

切り絵というよりは
刻んだ絵と呼んだ方が合っているかもしれません。

※表記を一部訂正いたしました。

2012年4月29日日曜日

円城 塔さんの「オブ・ザ・ベースボール」が読者プレゼント当選



文春文庫の読者プレゼントで
円城塔さんの「オブ・ザ・ベースボール」が
当選しました。

http://o3-masatomo.blogspot.jp/2009/08/30.html
↑2009年8月30日の
「神林長平さんデビュー30周年記念大宴会 」で
円城 塔さんと同席、
円城さんのネコのピンバッジの話題などを
いたしました。。


その後、相方が図書館で円城さんの著書を
何冊か借りて読んでおりましたが
このたび、はれて手元に本がやって来て
メデタクじっくり読書。


ベランダのサッシから空を良く眺めますが
北方に向かう旅客機と
一日中、鳴き飛び交うカラス
コンビニの白い袋が風に舞う以外は
 人が降ってくるのは見かけません!

この読後の感触は
安部公房さんの著作を読んだ時と
近い感じかもしれません。

2012年3月6日火曜日

展覧会情報:杉本博司_ハダカから被服へ



杉本博司_ハダカから被服へ
Hiroshi Sugimoto: From naked to clothed

2012年3月31日〜7月1日
原美術館

主催:原美術館
特別協賛:Dom Pérignon
協力:公益財団法人京都服飾文化研究財団、
公益財団法人小田原文化財団、ギャラリー小柳

※詳細は下記のアドレスまで…
http://www.haramuseum.or.jp